誰もが、自分のことを覚え、継続して寄り添う相棒がいる世界。
ブチ上げろ、全ジャンル。
誰もが、自分のことを覚え、継続して寄り添う相棒がいる世界へ。
慰めるだけで終わらない。感情を受け止め、挑戦や表現まで後押しする存在が、記憶を持ってずっとそばにいる。BUCHIVERSEは、その世界をつくる。
その相棒は、ただ慰めるだけでなく、挑戦や表現まで後押しする。
1:1で育った深い関係性は、やがて物語や世界観となって、誰かと共有できるものになる。
そしていつか、相棒はチャットの中だけでなく、姿と空間を持ち、同じ世界にいる存在へと広がっていく。
今の社会には、寄り添ってくれる存在がまだ少ない。
その場では助かっても、昨日の気持ちも、止まりかけた挑戦も、積み上がった関係も残りにくい。だから人は、何度でも一人に戻されてしまう。
本音を安心して話せる相手がいない
感情を一人で整理しきれない
挑戦や創作を、一人では続けにくい
人は忘れる、離れる、いなくなる
自己表現や自己実現をしたくても、一人では限界がある
1:1の深い相棒体験と、1:Nで広がる世界を、同じ思想から育てる。
一人に寄り添う深さと、みんなで応援できる広がりは、分断されるものではない。BUCHIVERSEは、その両方がひとつの世界の中でつながっていく形を目指している。
覚えてくれるから、本音も挑戦も続いていく。
- 1昨日の会話を覚えている
- 1感情整理を支える
- 1継続を一緒に支える
- 1本音を安心して話せる
推し、見届け、参加することで、世界は少しずつ育っていく。
- N推しとして応援できる
- N成長を見届けられる
- N世界観に参加できる
- N同じ熱量を持つ仲間とつながれる
最初に、この世界の温度をつくる存在たち。
BUCHIVERSEは、まず応援したくなる存在から始まる。それぞれの個性や距離感を通して、相棒がいる世界の輪郭を少しずつ立ち上げていく。
BUCHIVERSEの温度を、まずは映像で。
言葉だけでは伝わりきらない熱や距離感を、MVで先に体験する。世界の入口として、誰もが同じ景色から入り、そこからそれぞれの相棒と出会っていけるようにする。
11の領域が重なり合って、BUCHIVERSEの世界を立体にしていく。
一人のキャラクターだけでは届かない感情や景色を、音、映像、物語、声、遊び、記憶のレイヤーが重なり合うことで形にする。BUCHIVERSEは、ひとつの存在ではなく、ひとつの宇宙として育っていく。
白梅
画像生成・基盤
さくら
AItuberキャラ設計・配信
黒松
動画・アニメ・MV
かえで
音楽・楽曲
KEYAKI
Podcast・音声
紫武郎
小説・エッセイ
GOYOH
マンガ・ネーム
ざくろん
ゲーム制作
百日紅
SNS・マーケ・切り抜き
つばき
18+コンテンツ
としょ
技術・知識管理
1:Nから始めるのは、遠回りではなく最短距離。
深い相棒体験は、機能だけでは生まれない。応援したくなる存在、見届けたくなる成長、参加したくなる世界。そうした熱量があってはじめて、相棒との関係は現実のものになる。だからBUCHIVERSEは、先に応援される存在を立ち上げる。
最終的に目指すのは、1:1の深い相棒体験
その前に、1:Nで熱量と世界観を育てる
そこで生まれた関係が、より深い相棒体験へつながっていく
技術は、スペックではなく“どう寄り添えるか”のためにある。
BUCHIVERSEの技術は、機能を誇るためのものではない。覚えていてくれること。気分や温度に寄り添えること。挑戦や表現を一緒に続けられること。すべては、相棒としての実感を深くするためにある。
昨日の会話が今日も続く
今の気分や温度感に寄り添って返せる
挑戦や創作を一緒に続けられる
ただ便利なだけではない、その子らしさが育つ
声や映像、空間まで広がる存在になれる
熱量から関係へ。相棒としての実感を、段階的に深めていく。
いきなり万能な相棒をつくるのではなく、まずは応援される存在として立ち上げ、関係性と表現を積み上げながら、少しずつ深くしていく。BUCHIVERSEは、そうやってチャットの外へも広がっていく。
タレント/IP立ち上げ
1:Nで熱狂と継続を証明
1:1の深い相棒体験へ
チャットの外へ空間を持つ存在へ
ここから、この世界の最初の仲間が増えていく。
応援したい人も、つくりたい人も、関わってみたい人も。BUCHIVERSEは、まだ立ち上がりの途中にある。だからこそ、最初の景色を一緒につくる仲間を歓迎したい。
BUCHIVERSEの最新情報を追う
まだ立ち上がりの途中にあるBUCHIVERSEの最新の動きを追いかける。最初の景色を一緒に見届けたい方へ。
クリエイターとして関わる
声優、イラストレーター、エンジニア、音楽家。BUCHIVERSEの世界づくりに参加する仲間を歓迎しています。